ISSUES
小規模自治体の現場は、
3つの課題を抱えています。
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01人が足りない
兼務につぐ兼務。目の前の事務処理に追われ、本来やるべき「政策形成」や「住民との対話」に時間が割けない。
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02ノウハウがない
前例踏襲で手一杯。新しい施策を打ち出したくても、専門的な知識や他自治体の事例を知る機会が少ない。
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03相談相手がいない
組織内では弱音を吐けない。利害関係のない第三者に、キャリアや業務の悩みを相談できる場所がない。
私たちは、その課題を「外部
事務局」として解決します。
WHY US?
選ばれる理由W
H
Y
U
S
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01
01元自治体職員のリアルな視点
庁内の決裁フローや「役場の空気感」を理解しているため、スムーズな進行が可能です。
02
02民間経験で得た分析ノウハウ
調査会社での経験を活かし、多角的な視点による分析など、民間ノウハウの導入を実現します。
03
03小規模自治体特化
大手のパッケージではなく、小さな町だからこそ必要な「小回り」と「継続伴走」を提供します
KAZUKI UCHIMURA
PROFILE
「自由に働けなかった」
だから、自由を取り戻す仕組みを。
経歴:浜中町役場
民間調査会社
独立
地元の役場に入庁しましたが、旧態依然とした組織文化と終わらない事務作業の中で、「本当はもっと地域のためにできることがあるのに」と悩み続けました。
一度外に出て、民間企業を経験して初めて気づいたのは、自治体に必要なのは「立派な計画書」ではなく、「共に汗をかくパートナー」だということ。
小さな自治体とその職員に、希望と自由を取り戻す。
それが私のミッションです。